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本文《日语一级复习:一级词汇整理(七)》关键词:Japanese
ま行 まえおき(前置き) ・ 前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」 まえもって(前もって) ・ 前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」
まかなう(賄う) ・ 生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」
まぎらわしい(紛らわしい) ・ 最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」
まぎれる(紛れる) ・ たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」
まごつく(間誤付く) ・ 初めてのところなので、何がどこにあるのかわからず、まごついた。「茫然不知所措」
まことに(誠に) ・ わざわざお見舞いにきていただき、まことにありがとうございました。「實在、非常」
まさしく(正しく) ・ 食器といってもここまで美しく仕上げてあると、これはまさしく芸術だ。「的確、沒錯」
~まし ・ ランチにコーヒーをつけると、100円増しになります。「增加、增多」 ・ こんなものなら、ないほうがましだ。「比~好些」
まじえる(交える) ・ 講師は冗談を交えて面白く話したので、難しい講義も退屈しなかった。「夾雜、參雜」 ・ 言葉を交える。「交換」
まして(況して) ・ 健康な人でさえ、この暑さはこたえる。まして病人は、なおさらだ。「何況、況且」
マスコミ(マスコミュニケーション) ・ その小説は、テレビや雑誌などのマスコミに取り上げられ、売れ行きが伸びた。「宣傳媒介」
またがる「跨る」 ・ 登山ルートは、富山県と長野県にまたがっている。「橫跨」
まちどおしい(待ち遠しい) ・ 7月になると、夏休みが待ち遠しい。「盼望、急切等待」
まちのぞむ(待ち望む) ・ 待ち望んでいた友人との再会が、やっと実現した。「期待、殷切希望」
まちまち(区々) ・ 学生の国籍はまちまちで、中国人もいればアメリカ人もいる。「形形色色」
まぬがれる(免れる) ・ 彼だけホテルのフロントに貴重品を預けておいたので、盗難の被害を免れた。「避免、擺脫」
まばたき(瞬き) ・ びっくりして、まばたきもせずに相手の顔を見つめた。「眨眼」
まひ(麻痺) ・ 脳の血管が詰まり、手足がまひして動かない。「麻痺」 ・ 地震で交通機関がまひする。「癱瘓」
まるごと(丸ごと) ・ リンゴを切らないで、丸ごとかじる。「整個、完整」 まるっきり ・ 朝からずっと釣りをしているが、まるっきり釣れない。「全然、根本」
まるまる ・ 赤ん坊は、まるまると太っていた。「蜷曲」
まるめる(丸める) ・ 大きな紙を丸めて筒に入れる。「揉成團」
まんじょう(満場) ・ 提案は満場一致で可決された。「全場」
みあわせる(見合わせる) ・ 台風が近づいているというので、出発を見合わせた。「暫停、推遲」 ・ 諸条件を見合わせた上で決める。「比較、對照」
みおとす(見落とす) ・ 数字の間違いを見落とし、会議で指摘されて恥をかいた。「看漏、忽略過去」
みかく(味覚) ・ スイカは、夏の味覚として親しまれている。「味覚」
みぐるしい(見苦しい) ・ 子供の前で、夫婦げんかをするのは見苦しい。「難看、沒面子」
みこみ(見込み) ・ 雨は今日いっぱい降り続く見込みだ。「估計」 ・ 将来見込みのある人物。「希望」
みじん(微塵) ・ たまねぎをみじん切りにする。「碎末」 ・ もうけるつもりはみじんもない。「一点」
みすぼらしい ・ 服装はみすばらしいが、彼は有名な学者だ。「寒磣、破舊」
みせびらかす ・ 新しい車を買ったので、みんなに見せびらかしている。「賣弄、炫耀」
みたす(満たす) ・ 大きなコップになみなみとビールを満たす。「充滿」 ・ 長い間の希望を満たす。「満足」
みだす(乱す) ・ 風が吹いてきて、私の髪を乱した。「弄乱」
みぢか(身近) ・ 身近に知っている人がいないと、何かあった時に不安だ。「身邊、近旁」
みっしゅう(密集) ・ 密集した住宅地のため、火はまたたく間に広がった。「密集、稠密」
みっせつ(密接) ・ 日本とアメリカは、経済的に密接な関係にある。「密切」
みつもり(見積り) ・ &n [1] [2] [3] 下一页 日语学习资料免费下载===点击进入
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